近江カズヒロ緊縛画展 展示記念パーティ レポート

30日(土)まで開催中の近江カズヒロ緊縛画展。
その展示記念パーティを先日行いました。

パーティでは、まずグラデスカの舞とみーがショーを披露。
着物と長襦袢で、普段のボンデージとは違う艶めいた一面を見せてくれました。

 

続いて近江カズヒロ氏本人と美咲りこ嬢によるショー。
近江氏、前職の関係でトークが上手い!
緊縛を初めて見るお客さまに向けて軽快に説明しながら進めて行く様子は、ショーというより講義のようでした。

 

が、縛り始めて吊りに移行すると、やはり吊り独特の緊張感が……。

 


 

「緊縛は相手をいじめているように見えるけれど、本当はすごく気を使わないとできない行為」
という言葉が印象的でした。

 

このショーで初めて実際の緊縛に触れた方も多かったようです。
ぜひ二歩目、三歩目と踏みこんでみていただけたら、私たちアマルコルドのスタッフもうれしいです。

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